-
BLACK×D.BROWN/3
¥12,100
SOLD OUT
-
D.BROWN×BEIGE/3
¥12,100
残り1点
-
BLACK/3
¥12,100
残り2点
LLOYDFOOTWEAR BRITISH MOCCASHIN
Lloyd Footwear(ロイドフットウェア)より、スエード チェック ライニング モカシン “British Moccasin”のご紹介です。イギリスの南西部サマセットで1700年代につくられていた最も原始的なスリッパから始まった、ブリティッシュ・モカシン。現在のデザインは英国の観光が盛んであった1960年代にスーベニアスリッパとしてつくられ、何代にもわたって英国ノーザンプトンの工場でハンドメイド生産されています。強靭で柔らかい革でつくられており、その技術は現在まで継承され、創業時から変わることなく60年間作り続けてきました。
丁寧に編みこまれたステッチワークとリボンがポイント。サッと履ける手軽さながら、 きちんと感と上品な印象を与えてくれる一足です。
【Lloyd Footwear(ロイドフットウエア)】
英国の靴作り・素材とも最高である。 しかしながらその木型は日本人に合わないものが多く、 本来の履きごこちを知ることができなかった。 そのため、日本人に合った木型でオリジナルシューズを作れないものかと、 ノーザンプトンの靴屋を廻る内に英国でもトップランクの靴職人と出会った。 その繊細な木型作り・素材へのこだわり・縫製など 納得のいく靴として出来上がったのがロイドフットウエアとなった。
ブランドは、1980年ロイドクロージングの靴部門として発足した。 当時、グレンソン、トリッカーズ、ホーキンス、ロイドフットウエアを取扱い 1983年英国靴専門店として、青山、後に代官山、銀座に出店した。 1995年神戸に出店を予定していた時、阪神淡路大震災が発生したため 関西への出店を断念したが、23年の時を経て2018年大阪に出店した。 現在は英国靴と鞄の専門店として、銀座、大阪に直営店がある。
ロイドフットウエアは日本人の足型に会う英国靴をテーマに ノーザンプトンのトップクラスの職人へ依頼して現在も生産している。
素材:ソフトスエード
サイズ:3(22.5㎝)4(23.0㎝)5(23.5㎝)6(24.0㎝)
made in england